다리의 조형학

책 커버 표지
목차

목차


內容

   本書は橋のデザインのありようを解説したものではない。 デザインのありようの如何にかかわらず、 橋梁技術者や景観デザイナーが橋のデザインを行う際に必要なデザインの言語や文法、 修辞法としての造形の基礎について解説したものである。


目次

     第1章 思考の道具としての表示技術
     第2章 形の考え方
     第3章 色彩の考え方
     第4章 テクスチャーの考え方
     第5章 橋の注視個所と魅力づくり
     第6章 美的形式原理と魅力づくり
     第7章 橋の材料と魅力づくり
     第8章 デザイン思想の変遷―吊橋主塔形状を中心として
     第9章 デザインコンセプト

TOP